ベトめし案内

ベトめし案内とは

インタビュー

土井慎二さん

土井 慎二  どい しんじ

下北沢のベトナム料理店「リトルサイゴン」オーナー

東京・下北沢のベトナム料理店「リトルサイゴン」のオーナー。
1972年兵庫県うまれ。28歳のときに上京して、たまたまアルバイトしたベトナム料理屋でベトナム料理に出会い、今までほぼ毎日食べているくらいにハマる。
初めてホーチミン市に訪れた際、ベトナム人が「昔からの知り合いのようにかまってくれた」のが印象に残っている。 「リトルサイゴン」では友人や家族をもてなすように、毎日が正月みたいにお客様を楽しく迎えたいと思っている。 そして、お店に来ることが楽しいと感じてもらえるような、そんなお店を目指しています。

URL:http://www.geocities.jp/shimokitazawa_littlesaigon/

ベトナムと関わって何年経ちますか?どのように関わっていますか?
約7年 ベトナム料理店店長として。
普段どれぐらいベトめしを食べますか?
ほぼ、毎日。
ずばりあなたの好きなベトめしは?
ゴイクン(生春巻き)、カーコート(魚の土鍋煮)、バインセオ、フォー
思い出に残るベトめしは?
夜の屋台で食べたLAU DE(ヤギ鍋)。
ヤギの内臓のどこかをつけこんだらしいお酒。
おススメのベトめしの食べ方、味わい方は?
コムチャン(白飯)とヌックチャム(ヌックマムベースの甘酸っぱいタレ)があれば。
あなたにとってベトめしの魅力とは?
食べると体温とテンションがあがる。
調子の悪い時は、健康のためにヌックマムをなめることもある。
生きる源です!
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