
どれもベトめしの味の基本になるものなので、これらをそろえるとベトナムの味作りが簡単にできます。
その他の食材を詳しく知りたい方は『ベトナム食材案内』をご覧下さい。

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これさえあればベトナム味が簡単に作れる・・・といえるほど、頻繁に使うのベトナムの魚醤。タイのナンプラーで代用もできますが、ベトめし好きなら是非ともこれをそろえるべし。

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ベトナムの大豆醤油。これとヌックマムさえあれば殆どのべとめしを作ることができます。ベトナム産のものはあまり輸入されていないので、タイ産のもので代用して。
炒め物の味付けもコレだけで上手にできます。

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ベトめしを作る時はいつもの量よりも多めに使ってみて。たちまちスパイシーなメリハリのある料理になります。

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ゴイ(サラダ)に砕いたピーナッツをたっぷりと振りかければ本格的な味に。スーパーで売られているバターピーナッツなどでOK。

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タレ(ヌックチャム)を作ったり、フォーなどいろいろな料理に絞ってサッパリとした味に仕上げるのによく使
います。少し高くなるけれどライムの方が現地のレモンに近い風味になります。

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現地の味に近付けたいなら、是非生の唐辛子を使ってみて。タイの食材店などで冷凍されて売られています。もちろん乾燥のものでもOK。

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ベトナムと同じハーブはまだまだ日本で手に入りにくいですが、この香菜は最近スーパーなどでも手に入るようになりました。刻んでタッパーなどに入れておけば、気軽に使えます。

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洋風のお菓子などに添えられているのがこれ。スーパーなどのハーブコーナーで比較的簡単に手に入ります。
葉っぱ、やライスペーパーの巻き巻き料理にこれを入れるとたちまちベトナムの味に。ペパーミントだと香りが強すぎるので、是非スペアミントを。